Radiance Source 公式ブログ

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衝撃❗️子どもの脳が…

「子どもの脳が傷つけられている」
by 友田 明美福井大学教授)先生

 

おはようございます!
佐藤龍平です(^-^)

 

虐待をはじめとした親(養育者)からの不適切な養育(マルトリートメント)が、子どもの脳を傷つけることが福井大学教授の友田明美さんによって明らかにされました。

致知より)

 

「マルトリートメント」
日本語では「不適切な養育」と訳されますが、
これは子どものこころと身体の健全な育成・発達を
阻む養育すべてを含んだ呼称だそうです。

マルトリートメントによって、子どもの脳が物理的に傷ついてしまうのです。

ヒトの脳は生まれた時には300グラム程度ですが、
時間をかけて少しずつ成熟していきます。
その発達過程において特に大事な時期が、胎児期、乳幼児期、そして思春期です。
これらの初期段階に、親や養育者から適切なケアや愛情を受けることが、脳の健全な発達に必要不可欠なのです。

しかし、この大切な時期に極度のストレスを感じると、子どものデリケートな脳はその苦しみに何とか適応しようとして、自ら変形をしてしまう。
その結果、脳の機能にも影響が及んで子どもの正常な発達が損なわれ、それがその人の生涯にわたって影響を及ぼしていくと言います。

脳が受けるダメージは、「視覚野」「聴覚野」などにも及ぶそうです。

・・・・・・

衝撃ですよね・・

ではどうするか?
生涯にわたって・・と言っていますが、治しようがないのでしょうか?
僕はそんなことはないと思っています。
僕らはダート場というところを治療しますが、このことですね。
側頭骨あたりです。

脳の問題としてもラニアル(頭蓋骨調整)は必須な時代だと思いますが、その先にあるテクニック
「セファロ」という技術が重要だな!と確信しました。
今、僕の知る限り、このテクニックを使える先生は10人といません。

何とか僕も早くマスターし、お役に立っていきます。

➖➖➖➖➖

さて、

そんな思春期までの脳に対して、ペニーが行います英会話スクールは最適な教育だと思います(๑・̑◡・̑๑)
英語を…というだけでなく、ペニー含め僕たちが目指したいのは、真の健康を提供していくこと。
健康のキャパはコミュニケーションや考え方までに及びます。

ペニーは30代と若いですが、世界中に友人を持ち、CM等、業界でも活躍した経験からコミュニケーション能力抜群です。
彼から学べるチャンスは逃したくないですね。

向き不向きより前向き!という彼の思考はプラスの塊だけでなく、苦しい時期やマイナス思考をたくさん経験してきたからこそのプラス思考です。



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